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アルトC管は、一番、音(高音)が出しにくく、
制作も一番難しいのでなかなか良い楽器がありません。
ただ、難しいからこそ、これを吹きこなせれば、
他の管は問題なく吹けると思います。
ハ長調オカリナですから、楽譜どおりの音が出ます。
ピアノやギターとあわせるとき、相手の楽器に移調して貰わなくても、
アンサンブル出来ます。
日時: 2008年11月26日 18:37
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