HOME > POPOLOオカリナブログ > グレード差

グレード差

以前ブログに書きましたので詳細は割愛しますが、

私はオカリナにも普及モデルがあってよい、と思っています。

POPOLOオカリナのスタンダードとコンチェルトと比べた場合、

オカリナ(楽器)としての品質を保ちながら、

量産を前提に作業効率をよくした形状になっていること、

というのが決定的な部分になると思います。

すべて手作業のオカリナ作りですので、

作業に従事する時間を少なくできれば、

それだけコストを抑えることが出来ることになります。

文章で説明するのはなかなか難しいのですが、

下位グレードだからといって、製作のときに手を抜くわけではありません。

オカリナ(楽器)として使えなければ意味がありませんから。

手作り品とはいえ価格を抑えるためには、

世の中にある他のものと同じといえると思います。

オカリナ販売サイト

POPOLOオカリナブログ

お知らせ

ユーザー様の声