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POPOLOオカリナ・スタンダード・ソプラノFとソプラノG

当工房のネットショップ「手づくり工房 土の音色」に

POPOLOオカリナ・スタンダードシリーズの、

ソプラノFとソプラノGがラインナップされました。

比較的リーズナブルなお値段のオカリナですが、

音色や音量は価格以上のものを目指して製作しました。

形状はシンプルな曲線で構成されていて、

手になじみやすく、見た目もスッキリしています。

興味のある方はショップサイトへお越しください。

 

「手づくり工房 土の音色」

POPOLOオカリナ・スタンダードのページ

http://www.smallgoose.net/SHOP/245706/392077/list.html

 

コメント (2)

ちゃ~ちゃん:

まず、娘がオカリナのアンサンブルを組んでいて、
しばしばイタリアなどにオカリナのグループと出かけています。
演奏は まずまずうまい方かな…と、親バカしています。

で、POPOLOという…
ボクは義弟が店(喫茶)を開く時にPOPOLOという店名を提案しました。
かなりの期間、この名で田舎の茶店を席巻していました。
今は、同じ意味のロシア語 ナロードという店を続けています。

POPOLOといい、ナロードといい、
日本語では 堅く、人民などと訳されがちですが、
英語のpeopleは 大抵の場合、すなおに 人々 と訳されます。

そんなわけで、とても身近に感じたのでメッセージを贈ります。
これからは、時々ホームページを覗かせていただきます。
ブックマークに登録しました。
機会のある時にはよろしく…!       m(__)m 敬白

店長:

ちゃ~ちゃん様

コメントありがとうございます。
愛娘様がオカリナを演奏し、義弟さんのお店が「POPOLO」、
何だか私も親近感がわきます。(勝手ですが…。)

ちゃ~ちゃん様のおっしゃるとおり、
「POPOLO」の訳し方は堅苦しいことが多いですね。
辞書には「みんな」とは載っていないのですが、
名づけるにあたって大きく解釈させてもらいました。
オカリナは楽器としては原始的で手軽な部類ですので、
広く皆様の身近な楽器になってほしいと思ったからです。

愛娘様は演奏も上手とのこと、
機会があったらぜひ拝聴してみたいですね。
演奏会の予定があるときは教えていただけると嬉しいです。

またのご連絡をお待ちしております。

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